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こだわりの高級素材

 肉
「鉄板たかはし」の肉料理はすべて国産最高峰の神戸牛を使っています。

「神戸牛」は兵庫県産の但馬牛を素牛とし、「神戸肉流通推進協議会」の登録会員のみが肥育し出荷したA-5等級以上の牛肉のみが認められます。
単なる「国産黒毛和牛」は数多く流通しておりますが、本物の神戸牛は大変希少性が高く、流通量も限られています。
「鉄板たかはし」には神戸牛を入荷している証となる「神戸牛認定証」を店内に掲げています。
国産最高峰の「神戸牛」ステーキを是非一度ご賞味ください。
独自のルートで仕入れる国産最高峰の神戸牛をご賞味ください。
 魚 介
フレンチの技法を存分に活かした魚介料理

鉄板たかはしの魚介料理は、採れたての新鮮魚介を使い、長年培われたフレンチの技法で素材の味を存分に引き出ます。
例えばカルパッチョで使うヒラメや真鯛。素材の味そのものは淡白ですが、丁寧な下ごしらえと手作りのソースで、深い味わいと輝きを与えます。
活伊勢海老、活鮑(アワビ)のソテーは、火入れのタイミングが肝心。香ばしい海の香りと弾けるような食感が口いっぱいに広がります。
オマール海老を使った濃厚なスペシャルスープは、鉄板たかはしの隠れた人気メニュー。
日本フレンチ界で「ムッシュ」の称号を持つオーナーシェフの技を目の前でご覧いただきながら、他店では味わえないオリジナル料理をご賞味ください。
 野 菜
肉や魚を美味しく食べるには、野菜は重要なパートナー。

季節感に彩られる新鮮野菜は、メインディッシュを引き立てると同時に、栄養バランスと脂肪分を中和する重要な役目を持っています。
箱根ハイランドホテル、山のホテルの料理長時代は、自ら庭に出て自然に生えるクレソンやハーブ、タンポポなどを摘み、その土地が持つ空気や水で育った素材を大切にし、その土地にあった料理を作ることを心がけていました。
鉄板たかはしでは野菜にも細心の注意を払い、新鮮で高品質な野菜を厳選して仕入れています。

ワインは銘柄や値段だけではありません。どんなに高級なワインでも、料理との相性を考えないとお互いの良さを消しあってしまいます。 
本場フランスで料理とワインの美味しい関係を徹底的に叩き込んだシェフが、「鉄板たかはし」の肉料理と魚介料理にベストマッチングするワインをご用意しました。
 牛肉の旨みと奥深さがダイレクトに味わえる「神戸牛の刺身」と鉄板たかはし厳選のワインが、至福の味わいをお約束いたします。
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